ロンドンオリンピック 男子柔道66キロ級 海老沼匡 vs チョ・ジュンホ戦 判定までの流れ







★ロンドン五輪、
 韓国柔道勢の不正柔道着疑惑とは?

 http://uramono.org/topicnews/3270.html
昨年、国際柔道連盟が規定を厳格化したにもかかわらず、
韓国人選手の間では違反柔道着が使用されているのでは
との疑惑が生じている。

上衣の丈が短く、組み合う際に有利になる柔道着を
着用しているのではないかと指摘されているのだ。


もちろん試合前に検査などは行われ、
試合中でも違反が発覚すれば即失格となるのだが、
規定違反ギリギリのグレーゾーンの道着を着用して
いると見られ、失格にはならないものの、
審判から頻繁にチェックが入る姿が
見られているのだ。

勝利への執念と見るべきか、
勝つためには手段を選らばないと見るべきか・・・

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

NHKの解説者も、
韓国の柔道着が違反スレスレの短さだと指摘。
「違反のはずなんですが・・・」

しかも、
審判はチョ・ジュンホの「技の掛け逃げ」
指導を出さないし、
海老沼に対して
右肘を股を挟んで関節を決めたまま投げる危険な技
腕折り」の反則してもスルー
こんな危険行為にも審判は無視。
(かなり腕が痛そうなのだが・・・腕壊された?)
NHK解説「この危険行為だけでも失格なんですが・・・」
 ↓
延長戦突入 
 海老原が有効ポイントを奪う
 有効以上で、勝利となるのだが
 ↓
第4の審判(ジュリー)が協議要請
 ↓
有効取り消し・・・試合続行
 ↓
続行 海老が攻めて攻めて優勢
チョは掛け逃げ
 ↓
延長戦終了
 ↓
旗判定 
 主審副審全員 韓国勝ちの青旗を上げる
 ↓
会場全体が大ブーイング
 ↓
第4の審判(ジュリー)が協議要請
 ↓
旗判定やり直し 主審副審全員 海老勝ちの旗
 ↓
観客大歓声
ほんの少しのブーイング


韓流研究室 柔道66キロ級疑惑の判定





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